| 決行日 | 天気 | 訪問局店数 | 交通手段 | スタート地 | ゴール地 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026.08.17(月) | 雨のち曇り | 30 | 車 | 山佐局 | 東城局 |
| 1 | 09:03 | 山佐郵便局 | やまさ | 島根県安来市 |
朝から雨が降っていて、週の始まりはどんより。
世間では早くもお盆休みが終わり。
これからお盆休みという人もいるでしょうけど。
最近は昔ほど、お盆休みの日にちも固定されていないですよね。
さて、揖屋の宿から山あいの県道に入り、南へ進みます。
安来市内でも山あいの地区を進み、旧広瀬町の山佐地区へ。
県道45号からわき道に入ると局はありました。
近年移転されたのか、コンビニ型のまだ新しい局舎でした。
順調にスタートを切れて、今日も安心して訪問できます。
| 2 | 09:29 | 広瀬郵便局 | ひろせ | 島根県安来市 |
来た道を戻って、旧広瀬町の中心地に入ります。
安来市街地からくると、足立美術館が近くにあります。
足立美術館の所在地自体は、旧来からの安来市のエリアみたいですが。
まあ、位置的には広瀬町の中心地からの方が近いです。
県道から市街地の中に入ると局はありました。
お盆休み明けでお客さんは少々多めでした。
貯金の方はカードを引いて待っていたものの、全然呼ばれません。
なんだか完全に放置されていて、10分以上無駄にしました。
貯金の人はカードを、と案内しておきながら酷い話です。
| 3 | 09:43 | 布部郵便局 | ふべ | 島根県安来市 |
まあ、結果的にここでの時間ロスは問題にはなりません。
この後の局では時間調整が必要な場面があったので。
それでも、自分たちで決めたオペレーションは守ってほしいです。
そうじゃないと、カード引く人いなくなりますからね。
それだけ普段はお客も少なくて暇なんでしょうけど。
国道432号に出て南に進んでいきます。
国道432号って、先週も何度か登場していますよね。
しばらく走って集落の道に入ると局はありました。
駐車場の先の奥まったところにある郵便局で目立ちません。
| 4 | 10:07 | 大東久野郵便局 | だいとうくの | 島根県雲南市 |
この先は未訪問局をうまく縫って走る必要があります。
事前に予習をしてきましたが、山あいの地域。
あんまりうまくルートを組むことはできませんね。
まあ、局数を稼げる日ではないということで我慢。
のんびりと景色を楽しみながら進みます。
山の中をけっこう走って西側に出ます。
旧大東町エリアに出て、県道45号を進んでいくと局。
この道は、最初の山佐郵便局の方からずっと続いている道ですね。
大東町は現在雲南市。雲南市も数局立ち寄り予定です。
| 5 | 10:20 | 八代郵便局 | やしろ | 島根県仁多郡奥出雲町 |
さて、久野から八代へと南に進んでいきます。
地図で見ると、JRの線路はトンネルで一直線。
道路で行くと、、西を大きく迂回していきます。
とはいえJR木次線は、ショートカットの恩恵はそんなにないでしょうけど。
山を越えて八代の街中に入ると局。
このあたりはまとまった集落ですが、役場などはないです。
旧仁多町の一部で、近くにJR出雲八代駅があります。
小さな局ですが、現在でも集配局です。
昔からの街道筋にあたる場所なんでしょうね。
| 6 | 10:34 | 仁多郵便局 | にた | 島根県仁多郡奥出雲町 |
JR木次線沿いに、県道25号を南下していきます。
全国有数のローカル線。
列車がたまたま通ることはないんだけれども。
木次線の優等列車は1990年に廃止されていますし。
今後また都市間輸送を担う日は…来ないんだろうけれども。
斐伊川を渡って左折、わき道に入ると局。
奥出雲町役場の仁多庁舎にも近く、周囲は市街地です。
JRの出雲三成駅は川の対岸にあって、駅前の雰囲気はありません。
駅は現在も簡易委託駅で、直売所などもあるみたいです。
| 7 | 10:39 | 仁多三成簡易郵便局 | にたみなり | 島根県仁多郡奥出雲町 |
そんな仁多の市街地はわりとまとまっています。
集配局である仁多郵便局のほかに、簡易局が1局。
役場の前を通って、市街地の西側へ。
さっき渡った斐伊川の橋の先に局はありました。
昔からの商店街の雰囲気がある通り沿いに局。
立地としては、こちらのほうが仁多局よりも中心地なんでしょうね。
だからこそ、この至近距離で生き残っているんでしょう。
こういう、小さな町のプラスワンの簡易局、大好きです。
その町が歴史的に栄えてきた足跡を垣間見る気がします。
| 8 | 10:47 | 三沢郵便局 | みざわ | 島根県仁多郡奥出雲町 |
国道314号に出て、斐伊川沿いを西に進んでいきます。
このあたりは交通量も多くはないですね。
中国地方の山間部はこんな感じのところが多いです。
しばらく走って国道を離れて左折。
集落の中に入ると局はありました。
国道からちょっと入ったところにある局で、隔絶された感も。
とはいえ、いくつかのルートで仁多町中心部に繋がっています。
古い町並みで、狭い道沿いの局は駐車場も狭いです。
向かいはなまこ壁の建物に小さな商店などです。
| 9 | 10:56 | 温泉郵便局 | おんせん | 島根県雲南市 |
国道に戻って、さらに西に向かっていきます。
川沿いの区間は民家も少ないです。
トンネルを抜けると道の駅おろちの里がありました。
尾原ダムの湖畔で、さくらおろち湖の愛称があります。
スサノオ大橋なんていう橋も架かっています。
その先の集落に局はありました。
温泉幼稚園や温泉交流センターなる施設も周囲にあります。
その名に反して、ここが温泉街というわけじゃないみたい。
ただ、局のゴム印には温泉マークが入ります。
| 10 | 11:02 | 田井郵便局 | たい | 島根県雲南市 |
よく整備されている国道をそのまま走ります。
トンネルで線形よく次の集落へ向かえます。
走りやすい道なのであっという間に山の向こうへ。
温泉郵便局で「次の局はすぐですよ」なんて言っていましたからね。
そんなわけで、すぐに田井郵便局に到着。
歩いても20分そこそこで着けそうです。
トンネルもなかった時代には、道のり的にはそこそこ離れていたでしょう。
小規模ながら、もともとは集配局だったみたいです。
次の局は阿井で「山道気を付けて」と送られます。
| 11 | 11:21 | 阿井郵便局 | あい | 島根県仁多郡奥出雲町 |
このまま国道を西に進むと、木次の街に出ます。
ただ、行程の都合上、今日は南へ。
県道269号に入り、山の中を進んでいきます。
2車線の道で、トンネルなどもあって走りやすい道でした。
山を越えてしばらくして、やっと阿井の集落に出ました。
ひときわ山奥のこのあたりは、旧仁多町のエリア。
国道432号沿いに局はありました。
集配局ということもあって、けっこう立派な局舎でした。
山を隔てて、広島県側は週末に訪問した高野町に繋がります。
| 12 | 11:42 | 馬木郵便局 | まき | 島根県仁多郡奥出雲町 |
ナビに従って走っているので、このあたりは通った道がはっきりしません。
まあ、おそらく県道を案内されて東に進んでいます。
しばらく走って県道25号に抜けました。
このあたりも山がちな地形で、移動に時間がかかります。
県道を南下していくと、左手に局が出てきました。
この局も集配が廃止された元集配局です。
20年ほど前には、一気に集配業務が統合されていますね。
このあたりは奥出雲町でも旧横田町のエリアです。
町の面積が広いですが、合併したのは仁多と横田の2町だけです。
| 13 | 11:55 | 八川郵便局 | やかわ | 島根県仁多郡奥出雲町 |
馬木からは県道49号を一気に東に。
2車線の道がわかりやすく東に延びていました。
道に迷うこともないし、走りにくさもないし。
こういう山越えばかりならありがたいですね。
今日走っている道は走りやすい道が大半だと思います。
最近は全国どこに行っても道はよく整備されていますよね。
国道314号に出て北上し、信号交差点を左折すると局がありました。
飲食店などもわりと並んでいて、大きな集落です。
JR八川駅もありますが、ちょっと離れたところにあります。
| 14 | 12:03 | 横田郵便局 | よこた | 島根県仁多郡奥出雲町 |
このあたりは蕎麦屋が多いですね。
八川駅の近くにも、八川そば、の看板がありました。
出雲そばと言われるくらいですし、割子そばも有名です。
さて、国道314号を北に進んでいきます。
JR木次線をオーバーパスしたところで右折。
旧横田町の中心地を進んでいくと局。
このあたりは建物も多く、旅館も数多く並んでいました。
昔から旅をする人が滞在する場所だったんでしょう。
JR出雲横田駅は、神社風の建物が有名です。
| 15 | 12:16 | 鳥上郵便局 | とりかみ | 島根県仁多郡奥出雲町 |
この先、県道15号横田多里線を走りますが、通行止めの看板。
なるほど、多里へは抜けられないということですね。
途中で左折して、県道108号へと出ます。
ナビがよくわからないところを指しますが、川を渡って複合施設。
その公民館のような複合施設の中に局はあります。
2023年に一度、謎の一時閉鎖を経て復活しています。
閉鎖前の局舎も県道沿いには残っていて、そんなに古くなさそうでした。
この局には再開時に風景印が新しくなりました。
たたら製鉄のダイナミックな意匠が印象的です。
| 16 | 12:28 | 阿毘縁簡易郵便局 | あびれ | 鳥取県日野郡日南町 |
この先の訪問順序は、昼休みのある郵便局を考慮しています。
まずは昼休みと関係ない局を経由しつつ東へ。
県道108号で山越えをしますが、走りやすい道でした。
農産物直売所などもありますが、車の往来は少なめ。
峠を越えると鳥取県日野郡日南町。
再び開けたところに局はありました。
阿毘縁、というなんとも読めない難読地名です。
小さな簡易局ですが、局名の凄さで印象に残ってしまうタイプの局。
近くにある解脱寺というお寺さんもこれまた気になります。
| 17 | 12:35 | 山上郵便局 | やまがみ | 鳥取県日野郡日南町 |
阿毘縁の先で、県道107号にぶつかります。
山越えで坂を下っていくと、青看板の下に気になる標識。
「アメダス茶屋」とあります。
なんのことかわからずいましたが、いま地図を見て判明。
交差点のところにアメダス茶屋というイタリア料理店。
いや待て、一飲食店にあんな立派な標識作るの??
しかしグーグルでの評価はかなり良いようで、行ってみたいところ。
その先に山上郵便局はあり、無事貯金をできました。
こちらは13時からの1時間が局員さんのランチ休憩です。
| 18 | 12:59 | 比田郵便局 | ひだ | 島根県安来市 |
この先の局が、13時半まで昼休みの局です。
そんなわけで、ちょっと戻って未訪問局を拾います。
非効率なルートですが、これが待ち時間の少ない方法です。
どう走ったか、山あいを島根県安来市の広瀬町に入ります。
広瀬は今朝訪問していましたが、最奥の局は未訪問。
県道を走って西へ、国道432号に抜けて局はありました。
集配は廃止済みの元集配局。
ここが安来市と言われると違和感があります。
なんだかんだで、安来市の局はこれで完訪のはずです。
| 19 | 13:08 | 亀嵩郵便局 | かめだけ | 島根県仁多郡奥出雲町 |
国道432号をそのまま奥出雲方面へ走ります。
ここには県境はなくて、安来市から奥出雲町へ入ります。
途中に道の駅酒蔵奥出雲交流館なるものが。
へえ、酒蔵があるんですね。
その先、集落を進んでいくと局はありました。
意外と大きな局舎で、集配局です。
えいが「砂の器」の舞台になったJR亀嵩駅はもっと西にあります。
駅舎は蕎麦屋になっているのも、やはり有名です。
「砂の器」は、今度こそちゃんと読んでみようと思います。
| 20 | 13:43 | 矢戸郵便局 | やと | 鳥取県日野郡日南町 |
次の矢戸郵便局までは、長い道のりです。
とはいえ、13時30分までは局員さんのランチタイム。
ゆっくりと山を越えていくことにします。
アメダス茶屋や、いまは昼休み中の山上郵便局を通過。
国道183号にぶつかり、少し時間があるのでトイレ休憩。
ちょうど交差点に松本清張記念公園があって、トイレがありました。
なるほど、「砂の器」の舞台になるのには、理由があったのか。
13時半を過ぎたので郵便局を訪問します。
コンビニ型の初期のような、四角い局舎がありました。
| 21 | 14:07 | 多里郵便局 | たり | 鳥取県日野郡日南町 |
国道183号を東に行くと、日南町の中心地に出ます。
そちらは2022年8月に訪問しているので、今日は西へ。
しばらくh知って、日野川沿いの旧道らしき道沿いに局。
集落の中にあって、民家が建ち並んでいます。
近くにはホームランドなる飲食店があるみたい。
割子そばなどがあるらしく、いいなあと思いました。
それならここの集落で時間をつぶす方法もあったんだな。
下調べしておけばよかった。
気付けばけっこういい時間になっていていましたね。
| 22 | 14:19 | 三坂簡易郵便局 | みさか | 広島県庄原市 |
国道183号はこの先、山越えの区間になります。
鍵掛峠を越えると、広島県に入ります。
この峠にはいまトンネルが掘られていて、先日貫通のニュースを見ました。
トンネルができれば、数分の時短が見込めますね。
県道250号を左折すると局はありました。
局も県道沿いにあるので、わかりやすいです。
県境に近く、本当に静かな場所です。
スキー場がすぐ近くにあるくらいなので、空気もひんやり。
雨の高原のしっとりとした空気が心地よい場所です。
| 23 | 14:29 | 八鉾郵便局 | やほこ | 広島県庄原市 |
国道183号をそのまま南に進んでいきます。
峠越えの部分がトンネルになっても、このあたりの改良も必要そう。
けっこうカーブも多いし、見通しも悪いし。
そんなことを考えながら走っていくと局はありました。
どっしりとした頑丈そうな局舎は元集配局。
場所的に集配局でおかしくないですが、周囲は人家も疎ら。
近くにはあのJR芸備線が北に大きく迂回しているところ。
起伏のある場所で、山の中だな、と思う場所。
ここからは雨の中の山越えをしますが、大丈夫かな。
| 24 | 14:47 | 油木駅前簡易郵便局 | ゆきえきまえ | 広島県庄原市 |
県道444号に入り、西にを目指します。
米子方面から見た標識には、油木の案内がありました。
「大型車通行困難」の注釈付きで。
なのに八鉾郵便局側から見る標識は、東西が空白です。
めちゃめちゃ心配ですが、道に沿って進んでいきます。
いやそっち?というくらい民家の軒先を経て山の中の狭い道。
抜けるまで対向車に出会わなかったのは感謝ですが、通る人いないか。
そして名前通りJR油木駅前に局はありますが、駅前局を名乗る意味はあるのか。
しかも局内もただならぬ雰囲気に、思想強めな簡易郵便局です。
| 25 | 15:09 | 内堀簡易郵便局 | うつぼり | 広島県庄原市 |
思想強めですが、無理強いされるわけじゃありません。
「え、はい」というようなさり気なさで。
こういう簡易局が思い出に残るし、意外としぶとく生き残ります。
私は応援していますからね。
国道314号を進むと、庄原からの国道183号と合流して備後落合駅。
また米子方面に国道183号と別れ、小奴可で踏切を渡って東へ。
県道448号をしばらく行くと局はありました。
山あいの小さな集落の、小さな簡易局の雰囲気が満点です。
雰囲気のよい、正統派の簡易郵便局という感じですね。
| 26 | 15:25 | 川鳥郵便局 | かわとり | 広島県庄原市 |
来た道を小奴可まで戻ってきました。
小奴可郵便局は2023年8月に訪問しているのでスルー。
3年かけてやっとこの地に戻ってきました。
そしてやっと、訪問局が繋がろうとしているわけですね。
国道314号を進んでいくと、局は左手に出てきました。
ちょうど山越えのようなところにあるので、周囲の民家は少なめ。
ただ、保育園やら旅館やらが近くにあるみたいですよ。
こちらの局は集配が廃止されています。
移転して数年で集配廃止になったみたいで、計画性とは…。
| 27 | 15:33 | 菅簡易郵便局 | すげ | 広島県庄原市 |
走りやすい国道で、スイスイと東城方面に向かいます。
途中で、県道237号に左折します。
またすぐに左折して、川沿いへと下りました。
狭い道を進んで、JR芸備線の踏切を渡ります。
その先、県道からJR備後八幡駅の駅前通りに入ると局。
こちらの局では、ちょっといいお菓子の詰め合わせをいただきました。
「ちょうど年金の日なので」とおっしゃっていました。
100円しか貯金していないのに申し訳ないです。
ほんとうにありがたく、夜に宿でおいしく頂きました。
| 28 | 15:45 | 田森郵便局 | たもり | 広島県庄原市 |
来た道を戻って、国道に復帰します。
道路作業車がちょうど来ていましたが、狭い道です。
狭いところでバッティングしなくてよかった。
いよいよ東城市街地…の手前、県道12号を北に進みます。
この県道、足立東城線を名乗っています。
この足立は、伯備線の足立のことで、山越して続いています。
県道沿いにまだきれいそうな洋風の局舎がありました。
そういえば、どこか忘れましたが、後日この局が話題に上がります。
このあたりが故郷という局員さんに出会ったのでした。
| 29 | 15:53 | 東城川西簡易郵便局 | とうじょうかわにし | 広島県庄原市 |
JR芸備線を渡って、国道の手前で左折します。
このあたりから東城の市街地に入ります。
南北に長い旧東城町の中心地。
道なりに進んでいくと局はありました。
16時を前にして、そろそろ店じまいの雰囲気です。
集配の車も来たので、今日はもう締めでしょうかね。
貯金をして局を出ると15時53分。
すぐ近くにもう1局、東城郵便局があります。
これは余裕で間に合うので、そちらに向かうことにします。
| 30 | 16:07 | 東城郵便局 | とうじょう | 広島県庄原市 |
東城交差点に出て、東に進みます。
JR芸備線の東城駅も、あてにはされていないけれど、中心地に。
駅を頂点に街が広がってきたのだと見て取れます。
成羽川を渡ったところで局はありました。
貯金をして16時を迎え、それから風景印の押印など。
新人教育中、という雰囲気が漂っていました。
この時期は、研修を終えて、窓口に立つ頃なんですね。
昔ほどは知識も技術も不要な仕事でしょうが、緊張もあるでしょう。
この人たちが困らないほどには、郵便局も存続してほしいです。
JR東城駅に立ち寄ります。この時間からでも、上下双方に列車はあるんですね。備後落合から先はどこへも行けませんが。
安芸高田市のたかみや湯の森福寿荘に宿泊。温泉に何度も入れるのは極楽でした。